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日本語訳インナーチャイルドカード

インナーチャイルドカード


日の入り

  • 日めくり

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祈る

おはようございますheart
今日で2月も終わりますね〜☆

2014年になって、早くも2月
それともようやく2月?

走りだしたばかりに思えていたのにhorse

と、今日を過ごすためのカードを一枚




自分にわかるようなサインを求めることは
そうだね、大切なことだろうな

他人にわかっても

私にわからなければ、私気づかないsweat01


私にわかるように、サインを送って下さい


そう、祈りを捧げることが
今の私に必要なこと


真剣に、心 静かに、そして今日祈る












抱える辛さ

以下の記事、アップしたと思っていたら
一時的に保存されたままだった;^_^A

タイミング過ぎたネタだと思いますが
アップしますね〜


〜〜〜〜〜☆☆〜〜☆〜〜〜☆〜〜〜〜


おはようございます^_^

今朝、女子フィギュアの真央ちゃんが
荒川静香さんのインタビューに

オリンピック出場は精神的なプレッシャーがすごかったことや

最後の演技が、自分の中で100点満点だったと言っていたのが

次のオリンピック出場はない、と聞いていただけに
良かったな〜と嬉しくなりました。



今日ハッピーに過ごせるためのおまじない
そんな感じで、インディゴエンジェルを一枚






本を抱えてる天使

大きくて賢者の叡智がタップリ書いてありそうな本を抱えています

うつむいているのは、一人で抱えながら
重たさに少し辛さを感じている?

そんなに大きな本なら
誰かと肩を並べて読めそうですね


ぜひ、持っている知恵や知識を分かち合うことで
さらに多くの知恵を得ることが出来るでしょう


きっと、真央ちゃんも
抱えている辛さを解放された喜びを感じていることでしょう


後ろ髪とブロック




後ろ髪が印象的な天使です

髪飾りにはどんな意味があるのでしょうね


随分とボリュームのある髪

多くてしっかりしていそうな黒髪

散りばめられた真珠のような小花のような髪飾り



頭を大きく描かれているので

考え、頭を使う、しっかりしているからこそ

陥りそうなことのブロックに気づくことが課題



このカードでは、インディゴがやっちゃいそうな

常に疑う、疑問視するということが課題


反対に、今日の一枚で引いたら


常に疑うことをしてもいいかもしれません


ビジネスマンとかが
今日の仕事場で気をつけることは?という質問の場合は有効でしょ

と、いうことは


カードのメッセージには読み方があって

同じキーワードでも

質問者の質問の仕方で、ニュアンスとかが変わります


インディゴの使命として

この常に疑うことは、必要なこと



ってことは、それがブロックすることなのか

サポートになるのか


といえば、基本このカードはブロックは解除する方向


解除するために、どう行動するのかが

セッションでの気づき


ビジネスで疑うことで、話が進まないなら

ブロックは外しましょう、ですし



やりたい事が沢山あっても、疑うことで

できないなら、それもまたしかり



疑うインディゴが解除するには、原因を探るという作業がついてくるはず


ってことは、疑う根本を解決するために

何かアクションを起こすということ




深いですな〜;^_^A

2/22ゾロ目の日

まだまだ寒い日が続いております

皆様は体調などいかがですか?

大雪の影響は、腕の筋肉痛くらいですんでいる
身体はおかげさまで丈夫なe:coエーコですσ(^_^;)



今日は2/22 ゾロ目の日

「2」という数は、互いに向き合うことや

パートナーシップを学ぶという数字


この日に合わせて、カードを一枚
メッセージとして引いてみましたよ〜heart


インディゴエンジェルからのメッセージ




この天使が手にしているのは

サラサラとこぼれ落ちる砂でしょうか?


どうも、湿気を含んでいる やや硬くなった砂の塊みたいに見えます


この天使は、ピンク色の素敵な服を着ており

表情も穏やかです。



雪や自然から私たちは学ぶことが多くあります。



砂を見つめて、このエンジェルは何を思っているのでしょう



土なのかもしれませんが

地球のこと、自然のこと 手にしたものの温かさや冷たさ


ふれているものへの愛おしさなど


思い出しているのかもしれません。








インディゴのオラクル



インディゴエンジェルオラクルカード

インディゴの色が好きなのもあるけど
1番惹かれたのが

作者がドリーンさんの息子だってことdelicious

チラリと中身を立見したところ
基本スタンスは変わっていないけど

ちょっとだけ

気になる部分もあって、解説読みながら楽しんでみますheart04

節分と春分

2月になって今日は節分

節分と春分の今日と明日についてhttp://ameblo.jp/brillian-trump-style/entry-11763223816.htmlブログ記事UPしました。



で、今週の「たなくじ」


ハハハhappy01
何を始めましょうか〜(≧∇≦)

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今夜のお月さま

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e:co読本

  • 河合 隼雄: こころと脳の対話 (新潮文庫)

    河合 隼雄: こころと脳の対話 (新潮文庫)
    脳科学といえば・・の茂木健一郎との対談集。結構、読みやすくて「箱庭療法」の第一人者である著者が茂木さんの箱庭について語るところが、なんだかココロの探検を見ているようで興味深かったです。日本独特の箱庭の考え方が第一線だなんて知らなかった~!知らない世界ってドキドキして楽しい!

  • 中本 雅子: 上司のすごい話し方―部下をその気にさせる

    中本 雅子: 上司のすごい話し方―部下をその気にさせる
    イラスト満載、Q&A満載、吹き出し満載のコミュニケーションノウハウ本。だけではなく、実はワンセルフカードを生み出したゴールデンコンビので出会った凄い本。とても読みやすくていい本だと思うのですが、なぜか中古しか出回っておりません。韓国語に翻訳本は販売しているようなのですが~(笑)

  • 河合 隼雄: Q&Aこころの子育て―誕生から思春期までの48章 (朝日文庫)

    河合 隼雄: Q&Aこころの子育て―誕生から思春期までの48章 (朝日文庫)
    子育てのノウハウ本では触れられない、本当に思春期の子ども達と向き合うカウンセラーだから話せるお話や事例がたくさん。ココロの問題は懐が大きくないと~と思ってしまう1冊でした。

  • 河合 隼雄: こころの処方箋 (新潮文庫)

    河合 隼雄: こころの処方箋 (新潮文庫)
    ユング心理学を日本にご紹介して文化庁長官になった故河合さん。おとぎ話や昔話からの心理学的影響の本はパラパラ見たことはあるのです。新聞に掲載されたコラムはどれも短くて読みやすい章の集まりは、どれも現場主義の実感こもったお話ばかり。

  • 志賀内 泰弘: なぜ、あの人の周りに人が集まるのか

    志賀内 泰弘: なぜ、あの人の周りに人が集まるのか
    小説仕立ての「マニュアル」を超えるサービスとは?というお話で、架空のお話ではありますがなんだかジーンと来てしまった。人の心をもてなすことを段々考えてゆくようになる主人公とお客様たちの目線が、今の時代に何か足りないと思う問題をテーマにしているように思います。

  • 中森 じゅあん: 天使のメッセージ (4) ANGEL CARD―52の天使からの愛と幸せの贈物

    中森 じゅあん: 天使のメッセージ (4) ANGEL CARD―52の天使からの愛と幸せの贈物
    オープンスクールのイベントで久々に取り出してみたエンジェルさんカード。よく見ると「トランプ」なんですよね♪このエンジェルさん。マークとの意味はリンクしていませんが、エンジェルさんとともに選んだトランプのメッセージもシッカリ受け取れましたよ!

  • 舛田 光洋: しあわせを引き寄せる10秒 ! そうじ力

    舛田 光洋: しあわせを引き寄せる10秒 ! そうじ力
    漫画チックで乙女チックではありますが、しっかりおそうじの素晴らしさとパワーについてやさしく書かれた本です。読むと、おそうじしたくなり真夜中にトイレ掃除を始めてしまいました。でも、その後はプレゼントの嵐!また、10秒って実行時間が短くてOKなのもいいです♪

  • サヴィトリ・シンプソン: はじめてのチャクラ

    サヴィトリ・シンプソン: はじめてのチャクラ
    チャクラについて、すごく分かりやすく解説してあります。4元素と照らし合わせながらの説明も分かりやすかった要因なのかも。カードをしていると切り離せない要素ですし。。作者の師に学ぶと姿勢も素敵な感じがします。

  • ミランダ・ランディ: 数の不思議(アルケミスト双書)

    ミランダ・ランディ: 数の不思議(アルケミスト双書)
    この本、最近のヒット!の一冊。トランプ占いに興味がある方、ぜひご一読あれ。(多くは語りません~)

  • ドリーン バーチュー: チャクラ・クリアリング―天使のやすらぎ

    ドリーン バーチュー: チャクラ・クリアリング―天使のやすらぎ
    チャクラクリアニングの変わりに、付録でついているCDだけ聞けばイイ~と聞いて購入してみました。(横着者です・・)が、毎回寝てしまって本当に聴いているのか疑問なわたし。どうも、自分でイメージしたほうが個人的には向いているようです。(誘導CD付きってことです)

  • エドガー・エバンズ ケイシー: アトランティス (エドガー・ケイシー文庫)
    眠れる医療診断家エドガーケイシーの次男が書いた本。タイトルどおり、エドガーケイシーがリーディングしたアトランティスってどんなとこ?どんな文明?を興味があって読みました。現代への警告じみたところはイマイチですが、すべてが事実と思って読みきれば面白いマッチングや歴史があってなるほど~とは思います
  • リチャード ガーバー: バイブレーショナル・メディスン―いのちを癒す「エネルギー医学」の全体像

    リチャード ガーバー: バイブレーショナル・メディスン―いのちを癒す「エネルギー医学」の全体像
    波動医学(エネルギー医学)について、まじめに取り組んで書かれた本です。アトランティスの話に最近はまっているので、その箇所しか読んでいませんがホメオパシー的なことを医療的視野からも見れて面白いんでは?と思います。

  • W. シェイクスピア: シェイクスピア全集 (1) ハムレット

    W. シェイクスピア: シェイクスピア全集 (1) ハムレット
    そういえば、シェイクスピアってまともに読んだことなかったな~なんて思いながら、イギリスの人物観察基礎的位置、じゃないか?なんていうことを聞いたのもあって・・。文章的に無理なくしっくり読めたのは、舞台でも上演されたという訳が読みやすかった、と思います。

  • ジュディス・カーペンター: 太陽の癒し タッチングザソウル (5次元文庫)

    ジュディス・カーペンター: 太陽の癒し タッチングザソウル (5次元文庫)
    世界的に有名なサイキックヒーラーだそうです。「みんな誰もがサイキック」と言い、大切なのは現実のバランスとすべてはエネルギーという彼女。とってもバランスのとれているヒーラーさんとい印象。

  • ピーター ミルワード: 童話の国イギリス―マザー・グースからハリー・ポッターまで (中公新書)

    ピーター ミルワード: 童話の国イギリス―マザー・グースからハリー・ポッターまで (中公新書)
    「少々辛口で日本びいきのイギリス人」のおじいちゃんは、幼いころ童話にふれていたイギリスでの思い出や逸話とか感じた事柄から、学んだ大学では実際に物語の作者と会ってたりします!(すごいな~)物語のあらすじも載っているので、イギリスではちょっとニュアンスが違う物語もあったりして面白かったです。

  • : いのち・教育・スピリチュアリティ

    いのち・教育・スピリチュアリティ
    大正大学でのシンポジウムを中心とした教育論が展開される本。大切なものは何か?を伝える中でスピリチュアルの捕らえ方もさまざまな形があること、子供たちの教育現場でもスピリチュアルの定義など興味深い理論がたくさん示されています。人と関わる一番の現場で行われていることは、社会でも行われるべきことなのでしょう。

  • ドリーン バーチュー: ピンチをチャンスに変える大天使ミカエルの超守護パワー

    ドリーン バーチュー: ピンチをチャンスに変える大天使ミカエルの超守護パワー
    ミカエルのオラクルカードとセットで購入してみました。ミカエル大天使の解説かと思ったら、人々がどのようにミカエルに祈り、願い、助けられたかを書いた体験本でした。でも、外人さんもスピリチュアルに傾倒しているのって秘密にしているものなのかしら?もっと、オープンかと思ってました。ミカエルのパワーって機械に強いのです♪車を修理できちゃうミカエルって凄い!

  • 織田 淳太郎: ルポ 現代のスピリチュアル (宝島社新書 310)

    織田 淳太郎: ルポ 現代のスピリチュアル (宝島社新書 310)
    第4章の「本当の自分との出会い」は興味深く読めましたが、あとはヤバイです。作者のうつ病からスピリチュアルな世界へ興味を持ったみたいですけど、ライターなので見方が斜め・・。ううむ、残念な感じが残ってしまいました。(あくまで個人的感想ですが・・)

  • 茂木 健一郎: 脳は0.1秒で恋をする

    茂木 健一郎: 脳は0.1秒で恋をする
    最近ブームな脳の仕組みについてを恋愛に特化したお話の本。茂木さんはわかりやすい語り口調ですね!イラストも漫画チックで可愛いです。恋愛は失敗する可能性があるからこそ、ドキドキときめく。人間あやういものに惹かれてのドキドキが恋愛感情?たとえが面白いです。

  • 石井 ゆかり: 星占いのしくみ 運勢の「いい」「悪いはどうやって決まるのか (平凡社新書)

    石井 ゆかり: 星占いのしくみ 運勢の「いい」「悪いはどうやって決まるのか (平凡社新書)
    鏡リュウジさんとの共著ってどんなことが書いてあるのかしら?と興味津々で購入。中身は正しくは共著ではないのでしょうけど、石井ゆかりさんらしくて奥ゆかしい・・。ゆかりさんの星占いの意味というか占いの意味するところの考え方や哲学がわたしは好きですね☆

  • クレヨンハウス編集部: おうちでできるシュタイナーの子育て:「その子らしさ」を育てる0~7歳の暮らしとあそび

    クレヨンハウス編集部: おうちでできるシュタイナーの子育て:「その子らしさ」を育てる0~7歳の暮らしとあそび
    ドイツの哲学者シュタイナーの人間学を取り入れた子育て論を家庭の中で実践してみよう~!って趣旨の本です。人間は「目に見えるもの=物質(からだ)」と「目に見えないもの=精神(スピリット)と魂(こころ)」で成り立っているってところ。それが教育と結び付く不思議さというのが面白いな~、と思って手に取りました♪

  • 梨木 香歩: 西の魔女が死んだ (新潮文庫)

    梨木 香歩: 西の魔女が死んだ (新潮文庫)
    以前から、読もうかどうしようか何故か悩んでず~っと手にしないでいました。タイミングだと思います、心の・・。どうやら、心が読み始めたとたんに何かがあふれ出して涙でいっぱいになりました。映像もそのうち見てみたいと思います。

  • 角 礼寿: 心を浄化する魔法の言葉

    角 礼寿: 心を浄化する魔法の言葉
    メルマガが書籍化したらしいのですが、古本屋で表紙に惹かれたんです~。ここで言う魔法の言葉は「心の浄化」のためのもの。まるで詩のような言葉の羅列は、どれも心に響きます♪

  • 荒井 ヒロ子: 数字占い

    荒井 ヒロ子: 数字占い
    シンプルな数字占い本です。1~68までの数字について吉凶が載ってます。おみくじみたいにパッと浮かんだ数字が「今日の占い」的に使える方法も載ってます。こんな風にシンプルなのが好きです♪

  • 舛岡 はなえ: 斎藤一人15分間ハッピーラッキー―人生の成功者になる「ものすごくカンタンな道」

    舛岡 はなえ: 斎藤一人15分間ハッピーラッキー―人生の成功者になる「ものすごくカンタンな道」
    簡単な、と言い切るだけに簡単な文章が素直さが表されていて、この舛岡さんがイイ感じです。とはいうものの単純明快な解答をくれる謎の紳士の言葉も奥が深くて好きです。

  • CR&LF研究所: 夢をかなえる天使事典 ~光へ導く82の天使とマスターたち~

    CR&LF研究所: 夢をかなえる天使事典 ~光へ導く82の天使とマスターたち~
    天使についての辞典らしきものたくさん本屋さんででていますが、この本スピリチュアルモードしつつ柔らかい空気感に包まれながらもしっかりした解説がよくまとまっている本です。天使だけではなくマスターもたくさん載っています♪直感でイイ!と思って即買いしましたら、ズバリ知りたいことが載ってました。ラッキー!

  • ステラ薫子: タロットが告げるあなたへの答え

    ステラ薫子: タロットが告げるあなたへの答え
    ドラマで使われたタロットカードを使ったワンオラクル引きが本でできる、というもの。カードの意味が簡潔に書いてあります。きれいなタロットの絵が印象的です~。

  • 米山 公啓: 騙される脳 (扶桑社新書)

    米山 公啓: 騙される脳 (扶桑社新書)
    ブームはこうして発生する。という副題につられて読んでしまいました。「繰り返し」に侵される脳が原因のようなんですが、どうしてこんなものが?と思うブームは脳からの快感を得たい人間の本脳をうまくコントロールされているってことが書かれてます。

  • はづき 虹映: 誕生数秘学の智慧―誕生日が示す、人生の指針・隠された才能

    はづき 虹映: 誕生数秘学の智慧―誕生日が示す、人生の指針・隠された才能
    元気グループ長谷川さんと親交のある方だと聞いていましたが、男性の方だったんですね~!数字に興味があるのでこのての本はいくつか持っていますが、軽快な語り口でありつつ、するどい表現方法の言葉もチラホラ・・。3つのカテゴリーに分かれているタイトル名がセンスある~っと思いました♪

  • United Works: 十人十色女

    United Works: 十人十色女
    普通の方だとお見受けする(?)とってもステキな女性10人の波乱万丈人生を本人が語ったエッセイ本(に、なるのかな?)元気グループで活躍の方々。(と、いう時点で普通かどうか・・?)本人達にお会いする機会もあるので、皆さんにサインしてもらうのが今年の目標のひとつです!

  • 楠田 枝里子: チョコレート・ダイエット

    楠田 枝里子: チョコレート・ダイエット
    チョコ好きな、ダイエットしたい!と思っている人に読んで欲しい本です。チョコレートの正しい食べ方?が載ってます。良いことばかりに思えるチョコレートのさまざまな知識と雑学話。これを読めば、罪悪感なくチョコを食べられる?バレンタイン前の雑学としても楽しい♪

  • トレイシー ホッグ: 赤ちゃん語がわかる魔法の育児書 (カリスマ・シッターがあなたに贈る本)

    トレイシー ホッグ: 赤ちゃん語がわかる魔法の育児書 (カリスマ・シッターがあなたに贈る本)
    育児に参考書は不要~っと思っていたのですが、この本は出産前の不安感をやわらげてくれました。外国の人の体験談ではありますが、日本語への訳がわかりやすく解説つきなのもポイント高かったです。あ、表紙もかわいくって手に取ったところもあります。ピンときたのかな?

  • イケダケイ: 全力ウサギ  第3工事 全力道草編 (メディアファクトリーのキャラクターブック)

    イケダケイ: 全力ウサギ 第3工事 全力道草編 (メディアファクトリーのキャラクターブック)
    産休中に見たテレビのアニメで見たのは最初。思わず感動して涙してました~!全力で何事にも取り組む(普通の日常生活を)ウサギ達が可愛いと言うより感動するのはどうしてかしら・・。の、原作マンガです。

  • 逢坂 みえこ: 育児なし日記vs育児され日記

    逢坂 みえこ: 育児なし日記vs育児され日記
    最近書店で漫画家さんの育児日記マンガがたくさん出ていますが、これは一番笑える!育児されている側の目線からも(想像か妄想?)描かれていて「ママとパパ」が赤ちゃんは「乳母と助手」に思っているところがツボにはまって超大ウケしている私です。

  • 斎藤 一人: 幸せセラピー (〈ムック〉の本)

    斎藤 一人: 幸せセラピー (〈ムック〉の本)
    あなたにすべての良きことがなだれのごとく起きます。というフレーズを別の本で目にして、そう言っている人って他にもなんていっているんだろう~っと興味をもったのでちょっと購入して読んでみました。シンプルな言葉の中に「そうだな~」っと思えること沢山ありますよ♪ちょっとコリをほぐすのにちょうど良い本ですよ!

  • アンゲリーネ バウアー: 子どもの心をいやす魔法のメルヘン

    アンゲリーネ バウアー: 子どもの心をいやす魔法のメルヘン
    子どもに読み聞かせるというメルヘン物語の本。あまり聞いたことの無いお話ばかりですが、最初の方にある読み聞かせる大人たちへのメッセージと解説が面白かったです。夢とメルヘンの違いや、メルヘンを聞くと子ども達にどんなことが起こるのか・・など、なーるほどと思います。

  • 根本 橘夫: 人と接するのがつらい―人間関係の自我心理学 (文春新書 (074))

    根本 橘夫: 人と接するのがつらい―人間関係の自我心理学 (文春新書 (074))
    最近、本屋で新書を大量買いしたのです!そのなかでもなるべく難しい専門用語は使わないで交流分析理論が展開されてるな~、と思って買ったのですが「人は白紙状態で生まれてくるのではなく、絶対的な安心感をもって生まれてくる!」という言葉になんだかビックリ!! 子宮の中では誰もが、人と心の結びつきを安心してする傾向をもって生まれてくる。そうなんです♪結構、感動する難しいげなタイトルの新書。あなどれません!

  • 加藤 雄詞: 君といると“ほっ!”とする

    加藤 雄詞: 君といると“ほっ!”とする
    2002年に出版された本ですが、今改めて読み返すとすごくハートに響くスピリチュアルがわかりやすく書かれている本だな~っと改めて愛読書の仲間入り☆

  • 野口 嘉則: コミック 鏡の法則 +幸せを引き寄せる18のメッセージ

    野口 嘉則: コミック 鏡の法則 +幸せを引き寄せる18のメッセージ
    鏡の法則は知っていましたが、マンガになっての登場です。本屋さんの平積みにおいてある?と思ったら一冊だけ置いてあった・・。ふっと手に取り、ちょっとパラっとめくってみたら、おおっとこれは泣いちゃうかも?と買って、帰りの電車の中でやっぱり鼻をすすってました(^^;)>

  • : 代替療法ナビ (ちくま文庫)

    代替療法ナビ (ちくま文庫)
    「見えない世界に働きかけるエネルギー療法」ってイロイロ。現代医学以外の自己治癒力を呼び覚ますものが結構、現代には普通に聞いた事あるのあるものばかりでした。アロマ、レメディ、ヒーリング、気孔に断食から湯治まで・・。それぞれが、簡潔に客観的に解説してあって面白かったです。

  • ポーポー・ポロダクション: マンガでわかる色のおもしろ心理学 青い車は事故が多い? 子供に見せるとよい色とは? (サイエンス・アイ新書)

    ポーポー・ポロダクション: マンガでわかる色のおもしろ心理学 青い車は事故が多い? 子供に見せるとよい色とは? (サイエンス・アイ新書)
    おさるさんマンガが可愛い♪でも、しっかり色彩心理学がギッチリ、しかも簡単にわかりやすく解説してあります。なかでも色には音があるのを感じる人がいる。というは新しい発見!もしかして、感じたことある人いる?

  • 和尚アートユニティ: オーラソーマ シェアリング オブ ハピネス―自分と向き合うその方法と10の体験談

    和尚アートユニティ: オーラソーマ シェアリング オブ ハピネス―自分と向き合うその方法と10の体験談
    ちょっとオーラソーマをかじりたくって本屋に足を運んで2冊手に取り悩んだ一冊。内容は体験談がほとんどかな?付録の冊子が気に入って購入してみました。

  • ダリル アンカ: バシャールペーパーバック〈1〉ワクワクが人生の道標となる。  VOICE新書

    ダリル アンカ: バシャールペーパーバック〈1〉ワクワクが人生の道標となる。 VOICE新書
    人様にお借りして、読み始めました。現在5巻目です。チャネリングで会場の人々の質問に丁寧に答えてる宇宙人(?)バシャールってえらいな!と感心。ワクワクすることをするのが人生上手くいくコツと同じ事をコツコツと何度も何度も繰り返すのって根性か愛か?(愛ですよね♪きっと・・)

  • 有馬 哲夫: ディズニーの魔法 (新潮新書)

    有馬 哲夫: ディズニーの魔法 (新潮新書)
    童話の原作を明るく楽しく、ハッピーエンドに創り変える、ディズニーの発想や作品の裏話など。民話伝承だったり、ヨーロッパの物語をアメリカ式発想と「夢は信じていれば必ず叶う」という夢を子供たちに与えるというディズニーはやっぱり素敵な魔法使いです!

  • 服部 彩香: 一瞬で見た目のいい人に変わる本 (中経の文庫 は 4-1)
    電車に乗る前に、つい購入。サラリーマンのおじさんにぜひ読んで欲しいな~なんて思いながら自分もチェックしてました。で、チェックに夢中になりすぎて(?)行き先を間違えたのに時間がかかってしまいました(笑
  • 横山 紘一: 十牛図入門―「新しい自分」への道 (幻冬舎新書 (よ-2-1))

    横山 紘一: 十牛図入門―「新しい自分」への道 (幻冬舎新書 (よ-2-1))
    以前、読んだ本「数の原理で読むタロットカード」という本で十牛図っていうのが出てきていて、何だろう?と思っていたので買って読んでみました。禅の教えを(仏教だけど)牛を探しにいく牧人で表していながら、自己探求を成し遂げるまでを表しているっていう摩訶不思議な十牛図です。(^^;)

  • ローズマリ サトクリフ: アーサー王と聖杯の物語―サトクリフ・オリジナル〈2〉 (サトクリフ・オリジナル (2))

    ローズマリ サトクリフ: アーサー王と聖杯の物語―サトクリフ・オリジナル〈2〉 (サトクリフ・オリジナル (2))
    円卓の騎士って総勢150人もいる大所帯だったんですね!聖杯は結局なんだかよくわからないままではありますが、信仰心と騎士道が混じってなんだか引き込まれるまか不思議な物語ですね☆

  • カルロ コッローディ: 新訳 ピノッキオの冒険 (角川文庫)

    カルロ コッローディ: 新訳 ピノッキオの冒険 (角川文庫)
    ピノキオの世界は、暗くて重い!と思いつつ、わかりやすい日本語訳の文章が結構分厚い文庫本ではあったのに楽しく読めました。クジラに飲み込まれたのがサメだったり、ロバになっちゃう話の前には山のような冒険があったりして人間になりたいなんて初めは思ってなかったんだ~って初めて知りました。

  • サン=テグジュペリ: 星の王子さま―オリジナル版

    サン=テグジュペリ: 星の王子さま―オリジナル版
    最近は色々な人が星の王子様を翻訳されていると聞きます。でも、この本が一番好きかな?大人に捧げる本です。自分も王子様のように、星を眺めて笑っているように、花が咲いているように思える自分でいられるといいな。

  • ジェームズ・バリ: ピーター・パン

    ジェームズ・バリ: ピーター・パン
    ピーターパンの衣装に注目。 巻末に名作解説がありまして、作家と作品のエピソードなど盛りだくさん!ディズニーとはまた違う原作の楽しさで一杯の本です♪