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日の入り

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空っぽになる

昨日、女3人
どの方もスピでその道のプロフェッショナルが集まって

イベントの打ち合わせと言いつつ
いろいろな話をさせていただきまして


空っぽになる、という


クラブの知識詰め込みたい〜σ(^_^;)という欲望の私にミッションが来ました(笑)



で、今日のワークショップな訳で

3年後の私をイメージしてコラージュを創るワークを1日かけて

全体を眺めた私の感想

まるで「坊さんみたい」です(≧∇≦)☆


だって、あるものに感謝していますとか


自分の幸せが周囲の方との幸せだとか〜σ(^_^;)


イメージしてコラージュしているわけですよ〜(^_^)a



テーマの空っぽな状態が、これはできているってこと?と思いつつ


ランチタイムの皆さんが頑張っている様子のトークに感動しつつ


帰宅途中です(≧∇≦)


坊さんが、空っぽかという問題もありますが

今(3年後の私)を感謝して大切にしている


今回は、物欲がなかったんですよね〜σ(^_^;)







美味しかったフォアグラ丼です


講師の加倉井さんです


加倉井さんの声ってとっても元気をチャージできるのでオススメです〜


3年後の私を観にいくよ〜

おはようございますsunエーコです(≧∇≦)

今日は暖かくなるそうですね

なのに、本日は自分を見つめるワークに参加してきます( ´ ▽ ` )ノ

3年後の私をイメージした
「ビジョンマップ」を作成します


以前、作成した時のものは

ほぼ、叶っているという潜在意識へガンガンと

訴えかける視覚からのアプローチするワークをします(≧∇≦)



ちなみに前回のマップには

@主宰の講座が雑誌に掲載される

@夫が帰国して家族で行動

@新車購入

@ベランダカフェをする

@卒業した仲間とさらに学ぶ

などなど〜


しっかりゴールしていておりまして

その時の自分の潜在意識にフォーカスできていますね(笑)



テーマは、働く幸せなワーキングマザーなので

仕事、家庭、育児、そして自分を大切にすること



同じように参加された方が

どんな風に日々感じて過ごされているのか?



そういったお話もシェアできそうなランチタイムも楽しみです(^ν^)☆彡







4日目

おはようございます( ´ ▽ ` )ノエーコです〜


大寒すぎた今日の朝は暖かいですね

北風もないし、太陽の光がポカポカ〜sun



奇跡のコース本、今日のテーマが文章が長いσ(^_^;)

思考することへのワークなのです


内側にある、本当の考えをいかに曇らせているか



そこにちょっとだけ、浸ってみる




チョットだけの時間指定、回数制限ありです


ゆるゆるなワークですね



3日目

こんばんは( ´ ▽ ` )ノエーコです

大寒です〜!寒いですねsnow


1月生まれた私ですが、寒さは苦手です

冷え症だしね。


はてさて、奇跡のコース3日目

1日のことあるごとに、今日のテーマ(課題かσ(^_^;)の言葉を思い出しています


もっとじっくり体感するものなのでしょうけれど

まあ、今を生きるのに忙しいです(≧∇≦)〜



朝のお布団の中とか、寝る前とかくらいかなぁ


奇跡のコース始める前から

お布団の中での感謝業(単に1日に感謝するだけですけどね)をしておりまして

そのお時間を使っている感じ



無理せずに行うことにしています








最近、孔雀にご縁があって

ピーコックちゃんのトランプがやってきましたheart04


まだ、開けられなくてsweat01


新品のまま、しばらく持っていますshine



1日目

世の中には、まだまだ知らないことがいっぱいある

こんな年で知っていることなんてたかが知れているが
σ(^_^;)


どこまでも探究すればいい


まあ、そうなんだけどね


今日はカラーの勉強会に参加して


初めてお会いする人

上手く話せないと思う自分がいた



「上手く」と思う時点で、なんか違う気がする


今日は、ただ そこにいることを感じてみた


奇跡のコースワークの1日目だしね



ゆっくり休み休み進みますか













喜びと今を感じる、って

今、「Joy」という本を休み休み読んでいます

喜びというタイトルの本ですが

和尚禅タロットにもされている「Osyo」さんが書いた悟りについての本かな



禅宗的な悟りの境地にいる人から、喜びについてを中心とした内容かなぁ


〜私的に読んで感じるところ〜



「今、ここ、我」は、昔からある教えですが

やっぱり究極なのかなぁ



やってきたメッセージ〜(≧∇≦)


一瞬に喜びがあり、不安なども

今瞬間を生きているものには、あるわけがない



見えない未来を心配しても、本のタイトルよろしく

心配事の9割は起こらないのだ



残りの一割は、なぜ起こるか?

そこに囚われて、向かっていくからだ


そのことばかり考えていて、引き寄せてしまい

やっぱり起こるんだ、と予測が現実になり不安から解放される

そして、新たな不安をみつけて突っ走る



禅宗のお坊さんの話を聞く機会があった

瞑想して呼吸を整えて、自分を感じることを体験する


その姿勢で聴く話は、とても神聖だ


宗派は関係なく、生きることに真剣そのものだ。



喜びは、人間の本能的なところをみることになる


幸せは自分の一瞬の喜びの積み重ねにあると思う


今、一瞬を喜べない人は

未来を心配するだけになる



過去も未来も過ぎ去ってしまい

未来も一瞬にして通り過ぎるもの

〜(≧∇≦)〜



夢を叶えている人たちもいるよね

その方たちは、喜びの今を積み重ねた結果ではないでしょうか


美味しいミルフィーユが出来上がるがごとく

喜びの層である今が積み重なっている



時々、おすそ分けしたりして

パクリと笑顔いっぱいで食べたりして幸せをかみしめてみる

まだ、本は途中ですけど

読書感想文的な記事でした( ´ ▽ ` )ノ








今でしょ、σ(^_^;)



お子さまのイラストは、正しくないけど
愛がある

ハートは翼が生えている
それがつながって輪を作る


どうやらこの人物は、最初はパパだったらしいが
途中から王子さまになったようだ




美しいものに、すごく反応するかと思えば



奇妙な冒険も、楽しいらしい

アラジンと魔法のランプや
お姫様のお話は、本気だし

正しくないけど、本当にそのものを見ている



見えるがままに、感じたり笑ったり怒ったり
泣いたりしながら


毎日を過ごしている




公園で「楽しかった?」と聞けば
大人は楽しかったと答えるだろうが

「つまんなかった!」と言われる

ガーン!楽しそうにしてたのに〜σ(^_^;)

聞けば「もっと遊びたかった、つまんない!」

と、過去の感想を求めても答えは返ってこない



「今、どんな気持ちなのか」


なのである。



今、楽しいならニッコリ笑顔

起業を考えるお母さんへ

http://http://www.asahi.com/msta/images/140108-checklist.pdf

http://http://www.asahi.com/msta/articles/ASFDN3DFDFDNUTFL001.html

幼いお子様のいるお母さんが起業するために参考になるチェックシートとニュースです


確かに、小さい子供がいると急に熱を出したりしたら飛んで帰らなくてはならないでしょう-_-b

実際、帰るしかありませんからね〜



職場はそれを『リスク』ととりますから、回避されるわけです。


それに有り余るメリットがあれば、解消(完全ではないものの)されるのですが

新たに務める、新しい仕事につく場合はかなり採用する側は慎重姿勢でしょう( ̄^ ̄)ゞ




当然です




幼いお子様相手だけでは、若い女性は息が詰まる思いでしょう


それも、また当然です



私は、子供は大勢の大人が寄ってたかって育てるものだと思っています

なるべく多くの人が子供に関わることがいいと思っています。



祖父母はもとより、保育士の先生、習い事の先生たち、近所のおばさんや

職場や買い物先の店員さんなどなど



愛することができる人はいいですけど、イライラしているお母さんと一緒にいる子供って
幸せなんですかね〜???




仕事することがいいと思う気持ち、よくわかります


頼りにされる、期待される、人の役に立つことは人間の自分を実感するために必要なことですから


仕事することが、自分を実感する
つまり、お母さんではなくて自分だってことを実感するためには仕事することがいいと思う気持ち



でも、幼いお子様がいてはなかなか仕事がないんですよね〜



で、起業することになる人が多いみたいです



そうなんですかね〜?確かに起業することがいいと思ってしまう今日この頃の風潮感じます

それは、自分がやり易いことだけをやってみるのには自分の自由になる(と思える)
自由業がいいと思えるような言葉の洪水が巷には溢れるようにあります



確かに、自分の持っているエネルギーを分け与えることは大切ですけどね。



そもそも起業って何か?



夢を追いかけることは素敵なことですが、目の前にある仕事をキッチリこなすことが
まずは必要なのではないでしょうか?



以前の会社のスキルを活かしたくて、仕事を始めました。

でも、職場の仕事は希望していたスキルは活かせる仕事ではありませんでした。



彼女は希望を出し続けますが、決して叶えられることはありません。


それは、なぜか?



彼女は目の前にある仕事をキチンとこなさず、希望ばかり言い続け

不満を感じたのか、子供の急用の時には当たり前のように職場からいなくなる



居なくなるという表現なのは、誰にも告げずに帰るから(; ̄ェ ̄)


これじゃあ、人としての『信頼関係』がいつまでたっても築けませんよね〜



結局、彼女は職場を去ってしまいました。





新しい職場での信頼関係を築くまで、やはり時間がかかります


そのために会社へのエネルギーと家族の時間の間で悩み続けるわけです。





記事でも、起業しても家族と仕事の時間の狭間でヤッパリ思い悩むわけです



母業は思い悩むもんだと思うこの頃です。


あれでよかったのか、コレで良かったのか
こうした方が良かったのか、ああすれば良かったのかな〜とかね




企業するも、職場復帰するも、新しい職場でも
どれだけ信頼関係を作れるくらいに職場の役に立てるような仕事をするか

どんなことでも、仕事に対して『あなたは、どのくらい本気で仕事できますか?』

という、本気度を試されているだけだと思います





子供は見ています

あなたの姿を、追いかけていますから




そして、自分の持っている持っている愛を親に注いでいます


愛を注がなければならない対象が子供ではなく、子供が私たちに愛を常に送ってくれています


でも、それを裏返しに感じる人が多いようです



贈られているのに、当たり前だと思うと空気のように普通すぎてわからなくなる


自分が贈っている、贈らなくっちゃいけない、でも思うようにできない




仕事なら、昔とった杵柄(きねずか)できそうだし(実際できていたわけだし)

子供は幸せな母を、さらに愛おしく送り出してくれるでしょう( ̄^ ̄)ゞ




というのが、自論なわけですから

わが子は『結婚して、赤ちゃんが生まれたら働くんでしょう?』と

幼いながら言いますからね〜




それがいいのか悪いのかは、ヤッパリ永遠に悩ましいところなんでしょうけど


起業を考える方は、チェックシートの内容や記事をご参考になさってくださいね。





女性車両で遭遇戦



寒いですね〜(≧∇≦)

アラレのような雪が降ってきたような;^_^A


こんばんわ、今年から活動内容を変更してますe:coエーコです〜


仕事帰り道に、よく女性車両を使ったりするのですが

よくわからない女の戦いを見かけますeye

しかも、何だかわからない;^_^A


明らかに、知らない人同士

どうでもいいじゃん、そんなの〜って感じなのです。


ちょっと荷物が触れたくらいで、お祓いでもするかのように態度に出す

対抗するように荷物を手で払う

お互いに10回くらい繰り返される


で、しまいにはワザとぶつかってる?くらいに
なってきて

なんとなく、見ている方がヒヤヒヤしながら

ううん、居心地悪い〜σ(^_^;)



ある時も、狭い座席なんだから
隣同士で多少は触れるの仕方ないじゃん!

なのに、ひじ鉄をかなり激しくする女の人がいて

驚いたのなんのって
しかも、何度も何度もする(~_~;)

なんだこりゃ〜って思ったので
面白がって笑ってしまいました。

周りの人が驚いた顔してまして、そのお姉さんは
座っているので、ウトウトしながら寝ているので

当然ながら、自分の荷物が人様(私ね)触れたら

もう、大変です

独り ひじ鉄大会が始まります!


あはは、大丈夫か?この人〜σ(^_^;)


仕事できるのかな〜って変なこと心配しちゃいました。



妙に片意地貼るのが、女性として可愛い時もあるけれど

女性同士の妙な張り合いには、閉口します


見てて、決して美しくはありませんshock


心の美しさを曇らせてしまうことになるのです〜



ああ、勿体無いです


見た目は美しい人が多いのに(~_~;)

日々、戦っているとき
優しさやいたわりなどと無縁になってしまうのでしょう


まずは、自分から許すことができないと
全てのこと、人、モノが許せなくなってしまいます。


戦う女性が増えてきているんでしょうけどね〜σ(^_^;)


ひとりで考えることが多い女性車両でしたcatface

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    ピーター ミルワード: 童話の国イギリス―マザー・グースからハリー・ポッターまで (中公新書)
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    いのち・教育・スピリチュアリティ
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    織田 淳太郎: ルポ 現代のスピリチュアル (宝島社新書 310)
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  • 米山 公啓: 騙される脳 (扶桑社新書)

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    ブームはこうして発生する。という副題につられて読んでしまいました。「繰り返し」に侵される脳が原因のようなんですが、どうしてこんなものが?と思うブームは脳からの快感を得たい人間の本脳をうまくコントロールされているってことが書かれてます。

  • はづき 虹映: 誕生数秘学の智慧―誕生日が示す、人生の指針・隠された才能

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    元気グループ長谷川さんと親交のある方だと聞いていましたが、男性の方だったんですね~!数字に興味があるのでこのての本はいくつか持っていますが、軽快な語り口でありつつ、するどい表現方法の言葉もチラホラ・・。3つのカテゴリーに分かれているタイトル名がセンスある~っと思いました♪

  • United Works: 十人十色女

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    普通の方だとお見受けする(?)とってもステキな女性10人の波乱万丈人生を本人が語ったエッセイ本(に、なるのかな?)元気グループで活躍の方々。(と、いう時点で普通かどうか・・?)本人達にお会いする機会もあるので、皆さんにサインしてもらうのが今年の目標のひとつです!

  • 楠田 枝里子: チョコレート・ダイエット

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    チョコ好きな、ダイエットしたい!と思っている人に読んで欲しい本です。チョコレートの正しい食べ方?が載ってます。良いことばかりに思えるチョコレートのさまざまな知識と雑学話。これを読めば、罪悪感なくチョコを食べられる?バレンタイン前の雑学としても楽しい♪

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    最近、本屋で新書を大量買いしたのです!そのなかでもなるべく難しい専門用語は使わないで交流分析理論が展開されてるな~、と思って買ったのですが「人は白紙状態で生まれてくるのではなく、絶対的な安心感をもって生まれてくる!」という言葉になんだかビックリ!! 子宮の中では誰もが、人と心の結びつきを安心してする傾向をもって生まれてくる。そうなんです♪結構、感動する難しいげなタイトルの新書。あなどれません!

  • 加藤 雄詞: 君といると“ほっ!”とする

    加藤 雄詞: 君といると“ほっ!”とする
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  • 野口 嘉則: コミック 鏡の法則 +幸せを引き寄せる18のメッセージ

    野口 嘉則: コミック 鏡の法則 +幸せを引き寄せる18のメッセージ
    鏡の法則は知っていましたが、マンガになっての登場です。本屋さんの平積みにおいてある?と思ったら一冊だけ置いてあった・・。ふっと手に取り、ちょっとパラっとめくってみたら、おおっとこれは泣いちゃうかも?と買って、帰りの電車の中でやっぱり鼻をすすってました(^^;)>

  • : 代替療法ナビ (ちくま文庫)

    代替療法ナビ (ちくま文庫)
    「見えない世界に働きかけるエネルギー療法」ってイロイロ。現代医学以外の自己治癒力を呼び覚ますものが結構、現代には普通に聞いた事あるのあるものばかりでした。アロマ、レメディ、ヒーリング、気孔に断食から湯治まで・・。それぞれが、簡潔に客観的に解説してあって面白かったです。

  • ポーポー・ポロダクション: マンガでわかる色のおもしろ心理学 青い車は事故が多い? 子供に見せるとよい色とは? (サイエンス・アイ新書)

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  • 和尚アートユニティ: オーラソーマ シェアリング オブ ハピネス―自分と向き合うその方法と10の体験談

    和尚アートユニティ: オーラソーマ シェアリング オブ ハピネス―自分と向き合うその方法と10の体験談
    ちょっとオーラソーマをかじりたくって本屋に足を運んで2冊手に取り悩んだ一冊。内容は体験談がほとんどかな?付録の冊子が気に入って購入してみました。

  • ダリル アンカ: バシャールペーパーバック〈1〉ワクワクが人生の道標となる。  VOICE新書

    ダリル アンカ: バシャールペーパーバック〈1〉ワクワクが人生の道標となる。 VOICE新書
    人様にお借りして、読み始めました。現在5巻目です。チャネリングで会場の人々の質問に丁寧に答えてる宇宙人(?)バシャールってえらいな!と感心。ワクワクすることをするのが人生上手くいくコツと同じ事をコツコツと何度も何度も繰り返すのって根性か愛か?(愛ですよね♪きっと・・)

  • 有馬 哲夫: ディズニーの魔法 (新潮新書)

    有馬 哲夫: ディズニーの魔法 (新潮新書)
    童話の原作を明るく楽しく、ハッピーエンドに創り変える、ディズニーの発想や作品の裏話など。民話伝承だったり、ヨーロッパの物語をアメリカ式発想と「夢は信じていれば必ず叶う」という夢を子供たちに与えるというディズニーはやっぱり素敵な魔法使いです!

  • 服部 彩香: 一瞬で見た目のいい人に変わる本 (中経の文庫 は 4-1)
    電車に乗る前に、つい購入。サラリーマンのおじさんにぜひ読んで欲しいな~なんて思いながら自分もチェックしてました。で、チェックに夢中になりすぎて(?)行き先を間違えたのに時間がかかってしまいました(笑
  • 横山 紘一: 十牛図入門―「新しい自分」への道 (幻冬舎新書 (よ-2-1))

    横山 紘一: 十牛図入門―「新しい自分」への道 (幻冬舎新書 (よ-2-1))
    以前、読んだ本「数の原理で読むタロットカード」という本で十牛図っていうのが出てきていて、何だろう?と思っていたので買って読んでみました。禅の教えを(仏教だけど)牛を探しにいく牧人で表していながら、自己探求を成し遂げるまでを表しているっていう摩訶不思議な十牛図です。(^^;)

  • ローズマリ サトクリフ: アーサー王と聖杯の物語―サトクリフ・オリジナル〈2〉 (サトクリフ・オリジナル (2))

    ローズマリ サトクリフ: アーサー王と聖杯の物語―サトクリフ・オリジナル〈2〉 (サトクリフ・オリジナル (2))
    円卓の騎士って総勢150人もいる大所帯だったんですね!聖杯は結局なんだかよくわからないままではありますが、信仰心と騎士道が混じってなんだか引き込まれるまか不思議な物語ですね☆

  • カルロ コッローディ: 新訳 ピノッキオの冒険 (角川文庫)

    カルロ コッローディ: 新訳 ピノッキオの冒険 (角川文庫)
    ピノキオの世界は、暗くて重い!と思いつつ、わかりやすい日本語訳の文章が結構分厚い文庫本ではあったのに楽しく読めました。クジラに飲み込まれたのがサメだったり、ロバになっちゃう話の前には山のような冒険があったりして人間になりたいなんて初めは思ってなかったんだ~って初めて知りました。

  • サン=テグジュペリ: 星の王子さま―オリジナル版

    サン=テグジュペリ: 星の王子さま―オリジナル版
    最近は色々な人が星の王子様を翻訳されていると聞きます。でも、この本が一番好きかな?大人に捧げる本です。自分も王子様のように、星を眺めて笑っているように、花が咲いているように思える自分でいられるといいな。

  • ジェームズ・バリ: ピーター・パン

    ジェームズ・バリ: ピーター・パン
    ピーターパンの衣装に注目。 巻末に名作解説がありまして、作家と作品のエピソードなど盛りだくさん!ディズニーとはまた違う原作の楽しさで一杯の本です♪